フラワーエッセンスは「心のお守り」

フラワーエッセンスは「心のお守り」だと話される北川栄恵さん。
興味を持ったきっかけや当スクールの授業内容などについて、具体的に話していただきました。
受講コース名
・フラワーエッセンス・コンサルタント・プラクティショナー・インストラクターコース
・ハーバリスト養成コース、
ハーバルセラピーインストラクターコース
※スクールコース紹介はこちら

フラワーエッセンスに興味を持ったきっかけは何ですか?

北川さん:
今から約10年前、他のスクールの授業の中で、フラワーエッセンスの存在をはじめて知りました。「フラワーエッセンスを活用することで笑顔で過ごす日が増え、もっと楽に生きることができたら……」とも思い、「フラワーエッセンスに触れてみよう!」と興味を抱きはじめました。
実際に勉強し自分自身で体験した今、
フラワーエッセンスをどのようなものだとお考えですか?

北川さん:
些細なことで傷ついたり悩んだり落ち込んだりと、感情の起伏が激しかった私が、ネガティブな感情を抱え込むことが少なくなりました。色々なことに前向きになれ、人間関係においてもあれこれ悩んだり心配したりすることが少なくなりました。それは、何が起こっても「自分を守ってくれるフラワーエッセンスがある!」と思えるからです。私にとって、フラワーエッセンスは「心のお守り」です。
当スクールを選んだ理由は何でしょうか?

北川さん:
フラワーエッセンスの存在は今から約10年前に知り色々と試してはいたのですが、こちらのフラワーエッセンスをはじめて体験したとき、ほかとの効果の違いにとても驚きました。これがきっかけでもっと深く知りたいと思うようになり、本格的に学びはじめました。
授業はいかがでしたか?

北川さん:
内容がとても充実していました。例えばプラクティショナーコースでは、2人組になってお互いをカウンセリングしながら適したフラワーエッセンスを選んでいく授業が盛り込まれていました。また、インストラクターコースでは、各自が生徒役と講師役を務める疑似授業を実施しインストラクション訓練を行うなど、講義形式の授業だけではなく、実践的なカリキュラムが豊富に組み込まれているという印象を受けました。カウンセラーやインストラクターとして独り立ちした今、授業の経験がとても役立っていると強く感じています。
現在、フラワーエッセンスをどのように活用されていますか?

北川さん:
現在は、ハーブ教室を開き講師として活動しています。ハーブやアロマだけではなく、フラワーエッセンスの存在を、1人でも多くの方に知っていただこうと、フラワーエッセンス講座なども開催しています。また、お店でフラワーエッセンスを販売しているのですが、その際に、どれを選んでよいかわからないというお客様に、カウンセリングを実施し提供しています。また、プライベートでも、さまざまな場面で活用しています。疲れたとき、仕事のやる気が出ないとき、自分に自信が持てなくなったとき、夫婦ゲンカで怒りをうまく手放せないときにも(笑)とっても助かっています。
将来のヴィジョンを教えてください。

北川さん:
同じ目的意識を持った仲間と一緒に、このフラワーエッセンスをホスピスなどの医療の分野に広めていけたらいいな……と思っています。
受講を検討中の方に、何か一言お願いします。

北川さん:
フラワーエッセンスを学ぶことは、まず、自分自身と向き合うことが必然となってきます。自分の感情と向き合うことで、今までふたをして見て見ぬふりをしていた感情に気づいてしまう怖さもありますが、それを自身で受けとめ、認め、解放することで、新たな自分を発見できます。自分を知ることは容易なことではないかもしれません。しかしそうすることで感情に対して敏感になり、悩んでいる人の感情をひも解くことができ、力になれるのではないかと私は思います。
自分もHappyになりたい、そして周りの人もHappyにしたい!とあなたが思ったらぜひ、こちらのスクールのフラワーエッセンスを体験してみてください。きっと、うれしい効果を実感できると思います。


























